個人感想 徐暎美
だった。しかしこの目標は私の意思の固さとは相反して、大会開始数日後にあっけなく破 られるのだが…。(ちなみに空港で泣いたのは、仕事を終えた満足感と緊張感がとけたから です)。 就職活動、あとからあとから途切れなく押し寄せてくる仕事の波、わけもわからないプ レッシャーと緊張感との戦い、通訳業務、研究幹事、友達、想い出、そして涙。去年の1 0月から始めた第14回ソウル大会の準備から実際の夏大会までを振り返ってみると、い ろんな事が思い浮かんでくる。 真田くん私達がんばったよね&special thanks!!みな、やまもとくん2年間おつかれ。ち ーちゃん、間宮くん人数が少ないときからありがとう。渡邊くん、みゆきちゃん色々おつ かれ。中村くん、はじめての電話のときは驚いた。まいこ、バスケットうまいね。まゆま ゆ、いつも気つかってくれてありがとう。あいさ、話していてすごい楽しかった。しの、 けんじとあやは永遠!!川上さん、夏大会でイメージ変わりました。なおみん、7月なの に日韓に入ってくれてありがとう。そして通訳の皆さん、縁の下の力持ちとして気をつかってく れて感謝の気持ちで一杯です。最後に、KJのみんないっぱいいっぱいありがとう。 これからも、常に韓国に向けてのアンテナを張り続けることを誓いながら…。 |